日記

チャレンジの『発語』療育とは・・❓

今日は少し肌寒い1日でしたね彡(-ω-;)彡ヒューヒュー

今日のチャレンジには、1人のお友だちが体験に来てくれました😆
新しいお友だちに会って、チャレンジの子どもたちは嬉しくて大騒ぎ🎶🎶

「ねーねー、名前なんて言うの❓」
「一緒に〜して遊ぼうよ♥️」
こちらが何も心配する必要がないくらい、すぐにチャレンジの子どもたちと仲良しになっていました😊😊
本当に子どもたちのコミュニケーション力には関心しますね✨✨

今日は体験に来てくれた新しいお友だちもいたので、みんなで一緒に公園でめいいっぱい身体を動かしましたよ🏃‍♂️⚽️

子どもたちも大興奮の素敵な1日になりました✨✨

もちろん宿題や個別SST(ソーシャルスキルトレーニング)も頑張りました‪📖☡✍️‬

チャレンジの療育について、よくお問い合わせを頂く事の1つに「発語」があります。

チャレンジでは発語で悩まれているお子様にはPECS(ペクス⇒絵カード交換式コミュニケーションシステム)を採用しています。
発語が苦手なお子様は自分の訴えが相手に伝わらないことはストレスがかかるものです。

そこで、例えばお子様の欲しいものを絵カードを用意して、それを自分の意思でスタッフに渡す。
スタッフはカードを受け取ったら、そこに書かれている物をお子様に渡す…といった流れです。

「PECS」については、またあらためて投稿させて頂きますね😊

チャレンジでは随時見学・体験会を実施しておりますので、どのようなご相談でもお気軽にお問い合わせください🙇🙇

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